海外進出支援事業・飲食関連事業コラボレーション 東南アジア飲食事業進出支援プロジェクト

Entered Southeast Asian restaurant business

日本国内で飲食事業を展開し
海外に食材生産から飲食業までの
六次化で進出するURVグローバルグループの
飲食総合事業。

その飲食事業のノウハウと、世界に拠点をもつ
海外進出支援事業のノウハウが
ドッキングしました。

人口ピラミッドに黄金期が今後も続く
東南アジアエリアに集中し
飲食事業を特定分野ごとに進出支援する
飲食業に特化した海外進出支援のメニューです。

URVグローバルグループの事業の原点は、グループCEOの松本尚典が、24歳で東京に副業として投資し開店した、高級和風料理店にあります。松本尚典は、この飲食店を、本業の経営コンサルティング業とは別に、アメリカ合衆国でのビジネス展開時期も含めて投資・経営を続け、東京で8店舗にまで拡大した実績があります。そしてそこから、海外へ飲食業で進出し、食材生産から飲食業までを総合的に海外で展開をする、飲食総合事業を経営する領域に、現在至りました。

一方、URVグローバルグループは、総合商社事業や、企業の海外進出支援事業を展開するため、世界に広がるグループ拠点とパートナーを有し、その総合力で、グローバルな活動を続けています。

この飲食関連事業と、海外進出支援事業の力をあわせ、世界に広がるパートナーとの連携の力も加えて、コラボレーションの力を発揮します。

高いポテンシャルはあるも、行政や法制度にリスクが高く、店舗物件契約や建築、人材教育が難しい東南アジア諸国のエリアに集中し、そこに最も収益を見込める飲食業態の、総合開店運営パッケージを組んだ提案とコンサルティングを行います。

事業に取り組む企業