成長企業M&A

強い成長を目指す企業(成長企業)と
投資によってスピードある新規事業の参入を目指す企業(投資企業)の
提携をM&Aの手法で実現する

成長企業M&Aとは、成長期にあるベンチャー企業や中小企業に特化し、成長企業と投資企業が相互に飛躍的成長を遂げるため
M&Aという手法で最高の事業パートナーを結びます。
URVプランニングサポーターズの「成長企業M&A」は、成長期にある企業と資金力のある投資企業に大きな価値を提供します。

成長企業M&Aのサービス

事業提携、マイナー投資からスタート。段階的に事業投資を進める

事業提携、マイナー投資から段階的に進めることで、双方の企業のミスマッチを防ぐ

成長企業M&Aでは、M&Aを実行する前に、まずは事業提携やマイナー投資(50%未満の投資)からスタートすることをお勧めしています。
事業提携を通して、双方の企業のビジネスモデルを互いに十分に把握・理解する事で、最適な事業戦略を検討することができます。M&A成立後の「こんなはずではなかった」という、ミスマッチを防ぎます。

成長企業には、事業提携やM&Aを受け入れるためのコンサルティングを実施

成長企業には、事業提携やM&Aを受け入れるためのコンサルティングを実施

M&Aを実行するためには、会計・税務・法務などに関する情報を整理し、膨大な関連資料の準備・作成など、専門分野も多岐にわたる様々な準備が必要です。URVプランニングサポーターズは創業以来、経営支援事業を柱として、多くの経営者に経営コンサルティングをご提供し、共に汗を流してまいりました。これまでの経営支援のノウハウを駆使し、「売れる」企業にするための、成長企業投資支援コンサルティングを実施し、成功に導きます。

投資企業には、M&A後に当社コンサルタントが役員として業務にあたり、新規事業創立をサポート

投資企業には、M&A後に当社コンサルタントが役員として業務にあたり、新規事業創立をサポート

M&Aはゴールではなく、あくまでもスタートです。M&A成立後も、当社コンサルタントが継続的にコンサルティングすることで、事業統合や新規事業創立をトータルでサポート。成長企業のビジネスモデルや強み・弱みを見極め、最大限企業成長できるようにベストな成長戦略をご提案します。

成長企業M&Aの流れ

URVグローバルグループが
選ばれる4つの理由

M&A以外にも、事業提携や資本提携も丁寧にサポート

手法や時期を含め、企業にとってベストな成長戦略を見極める必要があり
M&A以外にも、事業提携や資本提携にも、お客様のご要望に寄り添って、最後までサポートいたします。

コンサルタントの高い専門性とURVグループの総合力

当社コンサルタントの高い専門力と、グループの幅広い事業の総合力で、経営統合から経営支援・資産運用など幅広いサービスをワンストップでご提供します。

着手金0、完全成功報酬制

URVグローバルグループの成長企業M&Aサービスは、着手金、中間手数料をいただかない、完全成功報酬型の料金体系となっております。
より多くの企業にM&Aを活用してただくため、企業・事業の規模に応じたリーズナブルな報酬体系を設定しています。

投資企業も、成長企業も、双方の経営支援をご提供

成長企業M&Aは、ゴールではなく、あくまでもスタート。
M&A成立後も、コンサルタントが双方の企業に入り、どちらも満足する結果になるよう、総合的な経営支援をご提供します。

成長企業M&A セミナー情報

成長を目指す経営者のための、VC・大企業からの投資を受ける極意

開催概要

自社の成長を目指すベンチャー企業・中小企業の経営者向けに、資金力のある大企業やベンチャーキャピタルから投資を受けながら、事業を飛躍的に成長させるための戦略的な成長企業M&Aについて、本セミナーで解説いたします。
また、最新のベンチャー企業・中小企業のM&Aや、日本のM&A業界の動向、企業が成長するための資金調達法の全体像などについて、解説します。

講師は、米国公認会計士の資格を持ち、アメリカや日本で様々なM&A案件を纏め上げてきた、株式会社URVプランニングサポーターズの代表取締役 兼 エグゼクティブコンサルタントの松本尚典氏。
参加費は無料。オンラインセミナーなので、ご自宅や職場などご都合の良い場所で、セミナーを受けることができます。
ぜひご参加ください。

ご参加の対象
  • 会社の代表者、または非上場会社の株式を保有される株主の方
  • 中小企業に投資を検討する投資企業の、経営者様・経営企画担当者様
費用

参加無料

日程

随時、開催中

開催日程は、下記「成長企業M&Aセミナーの詳細」をご覧ください。

代表のご挨拶

松本 尚典

株式会社URVプランニングサポーターズ 代表取締役社長 兼 エグゼクティブコンサルタント

資格

米国公認会計士
一般財団法人M&Aアドバイザー協会認定 M&Aアドバイザー

メッセージ

日本企業社会におけるM&Aは、これまで、主に、事業承継の最終手段として位置付けられてきました。売り手企業は、親族や、役員への承継(MBO)ができない場合の、従業員の引き取り先企業を探すという消極的な理由で、M&Aは選択をしてきました。

しかし、M&Aは、本来、より積極的な活用の道がある豊かな技術です。

松本 尚典

将来にわたって成長するポテンシャルがある企業が、強い経営基盤のある企業から投資を受け、その両社の総合力で、激しい競争戦略を勝ち抜くための積極的な戦略的な手法が、M&Aのはずです。出口戦略という「終活」ではなく、成長企業の経営者が、投資企業の強いチカラをあわせて、掛け算の価値の創出し、その果実を投資企業に還元する、高い成長と競争に勝つための戦略的行動であるべきです。

株式会社URVプランニングサポーターズが属するURVグローバルグループは、10の事業ドメインを、世界14都市で展開するグローバル企業集団です。そして、その事業の原点は、CEOであり、グループオーナーである私が、東京・ニュ-ヨークを拠点にライフワークとしてきた、経営支援事業(経営コンサルティング)にあります。

この強みを活かし、成長企業のポテンシャルを、投資企業の資金力をはじめとする経営資源で顕在化させ、スピードある高い成長性を実現することで、大きな企業価値を生み出す活動として、株式会社URVプランニングサポーターズは、M&Aのアドバイザリー・仲介事業に参入しました。

その理念に基づき、M&A事業の領域を、単なる過去の資産とのれんの売買である事業承継型M&Aではなく、成長企業M&Aに絞りました。

是非、多くの成長企業のオーナー社長が、創業時に夢見た優良企業を、M&Aという手法による事業提携・資本提携を実現し、その夢を現実のカタチに仕上げて参りたいと思います。

成長企業M&A 料金形態

完全成功報酬型の料金体系

最終契約の締結まで、報酬はいただきません。
また、仲介やアドバイザリー業務の着手金や中間金も頂戴いたしません。
より多くの企業にM&Aを活用してただくため、企業・事業の規模に応じたリーズナブルな報酬体系を設定しています。

投資企業(買い企業)から頂く報酬

取引対価 報酬
取引対価が1億円未満の場合 3,000万円未満 2,500,000円
3,000万円以上6,000万円未満 3,500,000円
6,000万円以上1億円未満 5,000,000円
取引対価が1億円以上の場合 5億円以下の取引対価 5%
5億円超え10億円以下の取引対価 4%
10億円超え50億円以下の取引対価 3%
50億円超えの取引対価 2%

(消費税を別途お預かりいたします)

計算例

( 例 )取引金額が7億円の場合
5億円×5%+(7億円 – 5億円)×4%=3,300万円

取引対価の定義

  • 株式譲渡の場合、株式売買総額。但し、役員退職金や負債額などを想定して株価を割引く場合は、その想定額を株式売買総額に加算します。
  • 事業譲渡の場合、譲渡資産売買総額。但し、役員退職金や負債額などを想定して株価を割引く場合は、その想定額を株式売買総額に加算します。

成長企業(売り企業)から頂く報酬

取引対価 報酬
取引対価が1億円未満の場合 1,000万円未満 1,500,000円
1,000万円以上3,000万円未満 2,500,000円
3,000万円以上6,000万円未満 3,500,000円
6,000万円以上1億円未満 5,000,000円
取引対価が1億円以上の場合 5億円以下の取引対価 5%
5億円超え10億円以下の取引対価 4%
10億円超え50億円以下の取引対価 3%
50億円超えの取引対価 2%

(消費税を別途お預かりいたします)

計算例

( 例 )取引金額が7億円の場合
5億円×5%+(7億円 – 5億円)×4%=3,300万円

取引対価の定義

  • 株式譲渡の場合、株式売買総額。但し、役員退職金や負債額などを想定して株価を割引く場合は、その想定額を株式売買総額に加算します。
  • 事業譲渡の場合、譲渡資産売買総額。但し、役員退職金や負債額などを想定して株価を割引く場合は、その想定額を株式売買総額に加算します。

業務提携

出資や事業譲渡が伴わない業務提携の場合、両社様より、各々750,000円を提携契約成立時に頂戴いたします。
但し、その後、株式譲渡や事業譲渡に移行され、その仲介をお引き受けした場合の報酬より、業務提携時の報酬分を、控除させていただきます。

よくあるご質問

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